あけましておめでとうございます。
年末年始に地元の厄年会行事へ参加してきました。
毎年大晦日の夜から新年を迎えるまでの間、本厄の方々が中心となって神社の境内で大きな焚火をし、
参拝される方にお神酒やお汁粉、ミカンなどを振る舞っています。
私の世代は前厄で、今回は焚火の管理を担当しました。

寒い中ではありましたが、火の粉が飛ばないよう出来るだけ火の近くで薪を投入していたのでむしろ暑かったです笑
しっかり火の番はしつつ、数年ぶりに再会した同級生の友人と共に楽しい時間を過ごすことができました。
地元を離れて生活している今でも、こうして地元の伝統行事に携われるのはとても貴重なことですので、
今後も大切にしていきたいです。